ユーズドカーを貰う際に大切なこと

今私の家の自家用車は、3年前に中古で30000キロ程度走ったものを、母の友人のユーズドカー屋によって購入したものになります。ただし、断然新車もしくは新古車を購入すれば良かったなぁとしてます。下手に知り合いというと馴れ合いになってしまうことも手広く、何かがあったまま困った思いをすることが多々あります。本当はその車を購入したばかりの頃から車に不具合がありました。真冬の寒い日の朝など、エンジンをかける最初の初回のみ右にハンドルを切ってパーキングから出ようとするとガガガッといった異常音がしていました。それを母の友人に伝えても、あんまり歯切れの腹黒い返事。さほど親身になってもらえませんでした。とどのつまり、知り合いということで私などに逐一対応したところでそれほどお金も請求出来ないので、利益にいまいちならないからでしょう。その後も冬が来るといったガガガッと不愉快音が…その度に見てほしいという報ずるのですが見て買えず、その内に音が激しくなり、遂に今年の3月別のところへ持って行きました。すると、修理対応の遅れにより痛みがあり、完全に治そうとすると何十万もかかってしまうとのこと。結局応急的に修理しましたが、何ら口惜しい気持ちで人一倍だ。どうしてもユーズドカーではなく、今後は絶対にアフターのしっかりしたお店で購入したいと思います。ユーズドカーを悩まれる方はアフターの点だけは充分確認することをオススメします。軽自動車 人気|2016年軽自動車のランキング比較!